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韓国レーザー問題。バカは相手にするなが通用しないご近所問題、嘘つきバカには小保方とショーンKで対抗しよう。

韓国のレーダー問題。

これがもうひどいですね。

韓国のやりたい放題。

こいつらこれを戦略とか戦術として正当化しているわけですよ。

嘘ついて周りの足引っ張って俺戦略能力あるなと考える、

中学生のバカみたいな振る舞いですよ。

それで、今日本では馬鹿を相手にするなというのがはやりになっているんですね。

世の中馬鹿が増えて、

社会規範、常識も通用しなくなった。

もう馬鹿は馬鹿として相手にしないというのが必要だろうという、

社会情勢からだと思います。

それはそれで正しいのですが、

ご近所問題はそうはいかないのです。

バカは相手にするなと言っても、

バカが世界中に嘘ついて、

日本は間違っていると言い続けるのです。

それに対して日本は今まではいいひとぶって何も言わず、

好きかってやられっぱなし。

そして仮に馬鹿は相手にするなと言っても、

また都合のいいこと並びたてて好き勝手なことするわけですよ。

でこの問題どうするべきだと思いますか?

ディベートのプロ、そして外資系のコンサルティングファームで戦略の仕事していたプロとして言います。

結論。

小保方さんを外交担当にしてロビー活動を世界中でさせるべき。

馬鹿には馬鹿に対抗させる。

嘘つきにはウソつきで対抗する。

小保方さんに世界中の要人を日本側に取り込んでもらいましょう。

ショーンKさんとか、

盲目と偽った作曲家とか。

日本にも結構嘘つくのうまい人います。

嘘つき国家には日本の一流の嘘つきを対抗に出して、

世界中で広報で闘ってもらいましょう。