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辺野古基地移設、移設すべきは基地ではなく街だ、戦略のプロが解決策を提言する。

これは有料サロンで僕が主張していることを、

無料ブログでも書いておきますか。

まあ今辺野古の移設で芸能人が政治的発言したりして、

盛り上がっているんですよね。

何も知能のかけらもない人間が騒いで、

情報弱者も騒いでいると。

それでですね、

結論言いますよ。

結論、

辺野古に新しいアジアの経済の中心になる都市をつくれ、

普天間の住民は優先的に辺野古に移住できるようにしろ。

これなんですね。

実はここまで辺野古の移設問題がこじれているのは、

戦後日本が続けてきた沖縄政策の限界なんですね。

沖縄に基地を負担してもらう、

その代わりに負担金を地主に払うと、

そういう政策をずっと続けてきたわけですよ。

ですがね、

これがもう限界なんですね。

沖縄の一部の地主だけ儲けているだけだろと、

一般の県民は一方的な基地負担だけさせられて、

その分の利益をもらっていないと、

そういうことなんです。

基地政策というのは経済政策、産業政策なんですよ。

ですから、

普天間が危険だと、

危険を小さくするための辺野古への移設へも反対しているんですね。

ではどうすればいいのかといえば、

沖縄の辺野古首都機能移転させて、

戦略的特区にして、

アジアの中心都市にすると、

そういう計画をぶち上げればいいんですよ。

カジノなんかも辺野古に作ればいいですね。

産業を誘致すれば、

若い人も仕事があると、

都市も豊かになると、

そうすれば普天間から辺野古に移住するでしょう。

この問題を普天間辺野古どちらに基地つくるかと考えている人は、

単なる馬鹿、

情報弱者なんですよ。

補助金政策で基地政策を考えていた土建的政治家の発想の上で踊らされているだけの馬鹿なんですね。

単純に、

経済政策、産業政策一帯の問題だと理解できれば、

解決策なんて簡単なのです。

詳しいことは有料サロンの方で解説していますけど、

要点は以上です。