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組織を知ることが人間を知ること


組織について学んでいく。
これも大切。
組織について知っていると思わない。

 


これは組織以外でも同じ。
何かについて知っていると思った。
その時に学習は止まる。
何か学ぶことがある。
何でも学ぶことはある。
それはドラマを見ていても同じ。
漫画を読んでいても同じ。

それを現実にはない。
そう切り捨てる。
それは自ら学びを放棄している。
それと同じ。
何でも学ぶことができる。
バカな人に付きまとわれるな。
それも学び。
どうして馬鹿な人に付きまとわれるのか。
自分に原因がある。
そう考える。
それも学びだ。

例えば人間関係。
それも漫画から学ぶことができる。
上下関係同然ある。
魅力のある人。
魅力のない人。
当然ある。
それによって結果が変わっていく。
恋愛だってそうだ。
ある人がある人を選ぶ。
それはある人が選ばれない。
それとイコールだ。

漫画であろうと。
ドラマであろうと。
映画であろうと。
そこには人間がいる。
そこから何かを学ぶことができる。
自分はその人と何が違うのか。
何が一緒なのか。
それを学ぶことができる。

もし映画の主人公が今の自分の立場であれば。
どう行動するのか。
そこからも学ぶことができる。
自分が今していること。
それを映画の主人公がするのか。
そこから学ぶことだってできる。
例えば高校生の主人公が出てくる漫画。
そこからだって学ぶことができる。
高校生と今の自分何が違うのか。
どこが成長したか。

何が変わっていなくてはいけないのか。
そこだって学ぶことができる。
自分はなぜ彼と同じような生活をしなかったのか。
それを学ぶことだってできる。
例えばスラムダンク
バスケットの漫画がある。
自分は本気で全国大会を目指していたのか。
目指していないならば何かかけている部分があるのではないか。
自分に足りない部分があるのではないか。
今からでも学ばなくてはいけない。
そこがあるのではないか。
そう考えることだってできる。

何かに打ち込んで来なかった。
それによって自分が足りないところがあるかもしれない。
そこにやはり足りない部分があるのかもしれない。
積極性がなかった。
チャレンジ精神がなかった。
もしくは違うところで自分のこだわりがあった。
そこから自分に大切なことがわかるかもしれない。
そうやって何からでも学ぶことができる。

例えばスラムダンク
赤木キャプテン。
高校時代ものすごい大人だなと。
そう思っていた。
考えてみるといま自分は赤城キャプテンよりも年上。
赤城キャプテンよりも大人になったのか。
そこだって学ぶことができる。

自分は彼よりも大人になれたのか。
彼よりもリーダーシップを発揮することでできるのか。
それだって学びの機会になる。
できるのならばどこができるのか。
できないならばなぜできないのか。
そこだって学ぶことができる。
自分の視野を広げてくれる。
漫画ひとつでも自分の視野を広げてくれる。
今の自分のやり方。
赤城キャプテンだったらどうやって取り組むか。
そう考えることだってできる。

そうやって貪欲に物事を学ぶこと。
それが成長する。
赤木キャプテンなら同じような失敗をしたか。
赤木キャプテンなら同じようないい加減なことをしたか。
赤木キャプテンならどんなプレゼンをするのか。
それを考える。
そうすることで一気に視野が広がるかもしれな。
赤木キャプテンなら同じように足を引っ張られたか。
それを考えてみる。
漫画からもどん欲に学ぶ。
それが一番の近道。
私はそう思う。

何からでも学ぶことができる。
スラムダンクからだって。
ドラマだって。
学ぶことができる。
そこから学ぶことができるか。
できないか。
それは自分の学習能力にかかっている。

そして組織を学ぶべき。
人は組織で生きている。
多くの人は組織で生きる。
もちろん個人で生きている人もいる。
けれども組織とビジネスをする。
仕事をする。
もしくは組織で生きている人。
その人を相手にビジネスをする。
そういう時に組織を理解する。
きちんと勉強していく。
その必要性がある。
だからこそ学んでいく。
小さなことでも学んでいく。
組織には嘘つきがいる。
言うまでもなく人間には嘘をつく人。
たくさんいる。

意外とそうした嘘つき。
その嘘つき。
それが組織で生き残る。
そういうケースもある。
嘘をつく人間が生き残る。
物事は正論だけでは動かない。
正義だけでは動かない。
正義が常に実現されるとは限らない。
それはそれぞれの立場。
能力。
そういったことに影響される。

全ての事を把握できる。
そんなマネジメントはいない。
なんでもかんでも口を出す。
それがマネジメントとして正しいわけでもない。
だから不正義が実現する。
その可能性だってある。
嘘つきがまかり通る。
それだっていくらでもある。
そうやって自分が経験する様々なことを貪欲に学んでいく。
正しいか正しくないか。
それも考える時も大切。

だけれどもそれだけではだめ。
現実にこういうメカニズムなんだ。
それに適応していかなくてはいけない。
そう考えることも必要。
足を引っ張る人間もいる。
それに対してどう対応するのか。
不合理な慣習が存在する。
それに対してどう対応を取るのか。
それが問われるのである。
正しいか正しくないか。
それは大して問題ではない。

うまく対処する。
うまく対応する。
それが必要になってくる。
そうやって組織のメカニズムを学んでいく。
深く学んでいく。
そうやって組織への適応能力を高めていく。
そういう学習が出来る人間。
それがTOEICで成長していく。
TOEICで成果を出していく。
何かあれば学んでいく。
組織とは人間だ。
組織から学べる人間。
組織を学べる人間。
その人は人間を学べる。
そして何からでも学べる。

だからこそ決めつけない。
些細なことからでも学んでいく。
どういう人が出世するのか。
どういう人が居座るのか。
どういう人が脱落していくのか。
そういうことを学んでいく。
誰も助けてくれない。
それも組織。
実力があるかないか。
組織に貢献するかしないか。
それが全てだ。

だからこそ貪欲に学んでいく。
そして成果をきちんと出しいく。
それが必要になってくる。
起こった出来事を五感を研ぎ澄まして学んでいく。
それは小さなことでも学べる。
研修の一つ一つから学んでいく。
挨拶の仕方も学んでいく。
そして改善していく。
そうやって成果を出していく。
それが必要になってくる。

大切なこと。
それは自分のやり方ではない。
目の前の現実から貪欲に学んでいく。
これはこうやったらもっとよくなる。
これはこういう意味なのか。
それを学んでいく。
それが必要になってくる。


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